三重県で自然素材を生かす木組み土壁の注文住宅を設計するSSD建築士事務所、伝統工法・分離発注を得意としています。
三重県津市にあるSSD建築士事務所は自然素材を生かす木組み・土壁の家づくりをしています。−伝統工法・分離発注・直営工事の注文住宅の設計・監理・施工管理−

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完成したお家 4
サンルームのあるUMSTの舎
ぼんぼり

完成したお家 3
村主の家
潮見の家
Library house
一宮の家
千里の家
寺町の家

完成したお家 2
ibushi-京壁の家
NOMURA-MINKA
京建具の家
東海道の家
地下車庫のある家
実りの家

完成したお家 1
Wood Stucco House
御柱 いぶしの舎
薪ストーブのある平屋建ての家
片流れ屋根の家
ヨコの家
タテの家

現場のようす 1
双子のibushiの舎
これまでのお仕事


【双子のibushiの舎】 三重県鈴鹿市

■平成27年着工 直営工事による木組み土壁・「三重の木」の家
■三重県産材住宅建築促進事業対象住宅
■棟梁:西大工

いぶし瓦の越屋根が特徴の双子の家。
適度なプライベートが確保できるよう、二世帯を別棟に分け、寄り添うように配置しました。

6月27日 土台敷(東棟)


建て方に向けて東棟の土台を敷きました。
2016/6/27

5月26日 外壁の塗装(西棟)


外壁の1寸の杉の板に塗装をするお施主様。
塗料はじっくり選ばれ、オスモカラーにされました。帽子もよくお似合いですね。
2016/5/26

4月12日 荒壁(西棟)


荒壁が始まりました。息の合った職人さんが、竹小舞にどんどん土を込めていきます。
2016/4/12

4月12日 荒壁(西棟)


外から見ると竹小舞にしっかり土がくいついているのがわかります。
2016/4/12

4月2日 墨付け(東棟)


東棟の手刻みがいよいよ始まります。
墨付きを終えた木材が手刻みを待っています。
2016/4/2

3月16日 竹小舞(西棟)


えつり壁が着々と進んでいます。
2016/3/16

3月16日 木組み(西棟)


室内から越屋根を見上げたところです。越屋根からの光で木組が映えます。
早く養生の紙を取りたいですね。
2016/3/16

3月8日 瓦葺き(西棟)

瓦葺きが終了しました。
越屋根の南側はガラス屋根にし、小屋裏に太陽光を取り込む計画です。
2016/3/8

3月3日 瓦葺き(西棟)


瓦が葺いています。
いぶし瓦が春の陽ざしを受けて輝いています。
2016/3/3

2月19日 建て方(西棟) 二日目


越屋根部の棟が上がりました。
屋根の野地板は三重県産の杉赤身を使用しています。
2016/2/19

2月18日 建て方(西棟) 初日

お施主様が見守る中、棟上げができました。
2016/2/18

2月18日 建て方(西棟) 初日

手刻みの仕口が順良く組まれていきます。
仕口と木栓で柱と梁を組む伝統構法です。
2016/2/18

2月18日 建て方(西棟) 初日

柱の仕口もぴったりです。
2016/2/18

2月18日 建て方(西棟) 初日

西棟の建て方初日。
朝からよく晴れました。
2016/2/18

2月15日 地組み


建て方に向けて組めるところを組んでおきます。
2016/2/15

2月4日 土台敷


手刻みの仕口が柱を待ちます。
2016/2/4

2月4日 土台敷


土台を敷きました。
水平に設置できるか、レベルで確認します。
2016/2/4

1月6日 手刻み進捗状況


一棟分が出来上がろうとしています。
2016/1/6

11月19日 手刻み


ただ今、大工が仕口を刻んでいます。
2015/11/19

11月3日 基礎の配筋


べた基礎の配筋が終わりました。
2015/11/03

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